令和8年度 住宅用太陽光発電システム・蓄電システム・V2H等補助
残りわずか- 蓄電池
- 7万円(太陽光との併設が必須)
- 太陽光発電
- 1kWあたり1.5万円(上限6万円、蓄電システムまたはHEMSとの併設が必須)
- V2H
- 設備購入費の1/10(上限25万円、太陽光と電気自動車の併設が必須)
- 受付状況
- 太陽光は2026-10-06現在で予算720万円に対し残70.4万円(残り約1割)、太陽光以外は10-02現在で予算2,845万円に対し残1,647万円
- 申請の時期
- 設置前後どちらも可(ページの記載)
- 期間
- 令和8年5月1日〜令和9年2月26日(予算額に達した日のいずれか早い日まで)
- 窓口
- 環境政策課ゼロカーボンシティ推進室 047-436-2465
主な条件を見る(2件)
- 太陽光は申請時に設置モジュール全枚数が分かる写真が必須
- 蓄電池は太陽光発電システムとの併設が必須
出典: 公式ページ(確認日 2026-10-07)